世界で一番小さなデジタル放送局「KandaNewsNetowok」の神田敏晶です。1990年に念願のMacユーザーとなり、マルチメディア時代にはMac専門誌の出版やCD-ROM制作を行なってきました。しかし2000年あたりから、インターネットブラウズのためにWindowsユーザーへ泣く泣く転向。Macは動画編集専用マシンとなっていました。しかし、VMware FUSIONとアルミニウムiMacの登場により、ふたたびMacユ...
CD/DVDイメージの作成もできる仮想CD/DVDドライブ作成ソフト「MagicDisc」v2.6 (build 085)が公開された。Windows 95/98/Me/2000/XP/Server 2003/Vistaに対応するフリーソフトで、現在作者のホームページからダウンロードできる。 「MagicDisc」は、CD/DVD-ROMのイメージファイルをマウントし、実際のCD/DVDドライブのように利用できる“仮想CD/DVDドライブ”を作成するソフト。ISO/IMG/BIN/CCD/NRG形式などの...
MacでWindowsを動かせるのはBoot Campだけにとどまらない。仮想化ソフトの「Parallels」と「Fusion」の日本語版を試してみた。 充実するMacの仮想化ソフトウェア プロトンが発売しているParallels Desktop for Mac 日本語版のパッケージ 前回紹介したBoot Campは、Intel Mac上でWindowsを動かす、ある意味で最善の方法だった。Macのハードウェア上で直接Windowsが動くため、基本的にアプリケーション互...
Virtual CloneDrive は仮想ドライブです。実際には CD/DVD ドライブが物理的に存在していなくても、 存在しているのと同様に動作します。CloneDVD や CloneCD でローカルハードディスクやネットワーク上に 作成されるイメージファイルを"挿入(マウント)"することにより、通常の CD/DVD と同様に 扱うことを可能にします。 おそらく最も秀逸な仮想ドライブソフトウェアの Virtual Clon...
『 インストールCDなしでWindowsからDebianインストーラをハードディスクに仕込む.リブート後Debianネットワークインストーラをgrub経由で起動する. 』
マイクロソフトのユニバーサルプリンタドライバをベースにオープンソースで開発されており、印刷用のドライバとしてインストール可能。出力はBMP・PNG・JPEG・TIFF・PDFの各形式で可能。印刷結果を事前に画像ファイルとして確認できるので、印刷プレビューのないソフトなどから印刷する際にかなり便利。また、印刷結果がそのまま画像ファイルになるので加工も自由自在です。...
Microsoft Corporationは25日、Windows Vistaを機能制限なしで30日間試せる体験版「Microsoft Windows Vista 30-Day Eval VHD」v1.0を公開した。本体験版はOSインストール済みの仮想PCファイルとして公開されており、「Virtual PC 2007」や「Virtual Server 2005 R2」で利用できる。 現在同社のダウンロードセンターからダウンロード可能で、ダウンロードにはWindows Liveのアカウントが必要。配布ファイルは3分...
VMwareというのは、OS上で仮想的にもう一つのOSを動かしてしまうPCエミュレータです。1999年にVer.1.0が公開された時には、それはそれは凄いインパクトがあって、こぞって評価版をダウンロードしたものです。特にLinux上でWindowsがほぼ完全に動作するというのは夢のようでした。 そして、あれから6年、ついにVMware Playerが無償で利用可能になりました。Microsoftが買収したVirtual PCやオ...
です。 デスクトップ画面が仮想的に広く使えるというメリット以上に, 人間のマルチタスク処理を大きく効率化してくれるオススメツールです。 仮想デスクトップって何? WinDeskWide は SOTA 氏によって開発された Windows で仮想デスクトップを実現するためのフリーウェアです。 フリーウェアとして無料で公開されており,ファイルサイズも比較的小さく, アーカイブをダウン...
米Microsoft Corporationは12日(現地時間)、日本では2004年5月からパッケージ版が販売されている仮想PC作成・実行ソフト「Virtual PC 2004」Service Pack 1の、一般向け無償公開を開始した。Windows 2000/XP Professionalに対応しており、現在同社のダウンロードセンターから、日本語版を含む計6言語版をダウンロードできる。 なお同社によると、2007年にはWindows Vista対応の次期バージョン「Virtual PC 2...
米VMware, Inc.は6日(現地時間)、仮想PC作成・実行ソフト“VMware”シリーズのサーバー版「VMware Server」のBeta版を無償公開した。同社によると正式版も無償で公開される予定とのこと。現在、同社のホームページからダウンロードできる。また、本ソフトの対応OSはWindows 2000 Server/Sever 2003だが、動作保証外ながらWindows XP上でも動作する模様。 なおダウンロード時には、無料のアカウ...
これはちょっといいかも。 SandboxieではWindows上にいわゆる「テスト環境」を作ってくれる。 このプログラムを起動した上でテストしたいプログラムを動かした場合、あなたのハードディスクに一切データを書き込むことなく動作確認ができるのだ。 なんだか怪しいなぁ、というプログラムや、ちょっと試してみたいだけ、というプログラムに威力を発揮するだろう。 またそうし...
『 VMwareの最低限の実行環境のみを無料配布。既にVMwareWorkstationのライセンスを持ってる人向け。 』
し話題になった。しかし、Boot Campでは一度に立ち上げられるOSは1種類のみで、WindowsとMac OSを同時に利用することはできない。 ほぼ同じ頃にParallelsは、仮想化技術によりMacのアプリケーションと同時にWindowsプログラムも動作させられるソフトウェア、Parallels Desktopのテストを開始した。Parallels Desktopでは、WindowsプログラムはMac OS上の別ウィンドウに開く。 Mac上でWindowsプログラムを...
CDやDVDから仮想イメージ(独自形式かCCD形式)を作成して、いろいろエミュレートしながらマウントすることができる「Alcohol 52%」の無料版がダウンロード可能になりました。同種のDaemon Toolsより高機能で、ちゃんと最初から日本語化されてます。仮想ドライブとイメージ作成がこのソフト1つで済むのでラクチンです。7.44ユーロ、1111円ぐらいだったものが無料。 マウントできる...
無償で仮想PC環境を利用できる「VMware Player」ですが、別途OSのイメージファイルを入手しなくてはなりません。希望のものがネット上にあればいいのですが、ない場合も多々あるわけで。 というわけで、200個以上のVMware Player用のOSイメージがVMwareのサイトから無料でダウンロードできます。 ダウンロードは下記サイトから。
Windows上に仮想PCを作るソフトウェア「Microsoft Virtual PC 2004」がなんと無料になりました。デモ版とか期間制限有りとかそんなことはなく、正真正銘、フリーです。1万4000円ぐらいするソフトが無料で使えるとは…。 ダウンロードは以下から。
USBメモリ(フラッシュメモリ)がどんどん大容量に、そして安くなってますね。この有り余るキャパシティを生かそうと、持ち運びできる「USB applications」の開発が進んでいます。 これらのソフトに求められる第一条件はスリムな点ですが、でもそれ以上に重要なことは出先のパソコンのレジストリをいじらないこと。つまり OS のレジストリに依存しないで立ち上がり、動い...
一年以上 windows 上で colinux を使っていてこれといった不自由はなかったのですが、vmware player に乗り換えようと思い立ちました。colinux の環境のほとんどをある方に作ってもらって(カスタマイズされた linux kernel, xfs などなど)アップグレードの煩雑さや可搬性の問題があったからです。vmware player の利点は - ディスクイメージさえコピーすれば、Linux でも Windows でも同じようにゲス...